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Fusión de la pasión VI~新しい時代と音楽の融合~ [WEB予約可] [TEL予約可]
公演日 2019年9月1日 開演時刻 14:00
販売・予約開始日 2019年7月13日 9:30 会場 三股町立文化会館 ホール
料金 一般/1,500円(当日1,800円)
大学生以下/1,000円(当日1,200円)
ペア/2,500円(前売のみ)
未就学児入場可
ご注意ください ※全席自由
※未就学児をお連れの方は「親子室」を利用できます
※大学生以下は、入場の際「学生証」の提示をお願いすることがあります
※前売にて完売の場合「当日券」は販売しないことがあります
お問い合わせ先 三股町立文化会館 ℡0986-51-3462

 

 

  四人が異なる個性を放つユニット
 
 

          「Cuarteto Nada más y Nada menos」
 
 

 

                            が、誰もが聴き馴染みのある曲をラテン、ジャズ風にアレンジして聴かせます。

 

 

 

 温故知新+管弦楽人『“innovationⅤ”~The Final~』



 



  
出演


・Cuarteto Nada más y Nada menos
  (クァルテット ナダ マス イ ナダ メノス)
 
 愛川義夫(アコースティック&エレキギター)
 大西洋介(ピアノ&キーボード)
 坂元陽太(ウッドベース)
 谷口潤実(パーカッション)

・ゲスト
 山下ともみ(サクソフォン)


 

日時 


 2019年 9月1日[日]14時00分
 ※開場時刻/開演30分前

 

料金 


 一     般/1,500円(当日1,800円)
 大学生以下/1,000円(当日1,200円)
 ペ      ア/2,500円(前売のみ)
 未就学児入場可
 
 ※全席自由
 ※未就学児をお連れの方は「親子室」を利用できます
 ※前売にて完売の場合「当日券」は販売しないことがあります
 ※大学生以下は、入場の際「学生証」の提示をお願いすることがあります

      

 

チケット販売開始 


 7月13日[土] 9時30分

 

プレイガイド

 
 ■三股町立文化会館チケットカウンターにて、直接お求めいただけます。
  ※月曜[祝日の場合は火曜]を除く 9時00分~17時00分[夜間に催事がある場合、時間はこの限りではありません]

 電話予約
  
三股町立文化会館 【℡0986-51-3462】 
 
 ■WEB予約
  下の表から、希望する公演時間・券種の 3才~高校生/500円 「クリックするとご予約用のフォームが立ち上がります」  をクリックすると、『予約フォーム』が表示されます。
   『予約フォーム』内の必要事項をご記入の上、送信してください。
  WEB予約受付期間・・・7月13日[土]9時30分~8月31日[土](前売にて完売の場合はその時点で受付終了となります) 

 

予約受付開始:7月13日[土]9時30分 9月1日[日]
 14時00分開演
一 般/1,500円
大学生以下/1,000円
ペア/2,500円
一般/2,000円 「クリックするとご予約用のフォームが立ち上がります」



  

主催


 三股町・三股町教育委員会

 
 

プロフィール


 Cuarteto Nada más y Nada menos
 クァルテット ナダ マス イ ナダ メノス
 

 愛川義夫(Guitar)

            埼玉県出身。加藤英之氏に師事。1991年スペインへ留学。ホルヘ アリサ氏、ウゴ へレール氏多数ギターリスト等に
            師事する。テレサ ベルガンサ音楽院中等ギター科、パドレ アント ニオ ソレール音楽院高等ギター科をそれぞれ卒業。
            エイトプロミュージックスクールにてエレキギター、テレサ ベルガンサ音楽院で作曲を学ぶ。
            また現地にて講師として教授活動の傍ら、演奏活動もする。
 
            2000年に帰国し三股町に定住。現在同町(自宅)及び宮崎市内で講師活動、及び独奏、又様々な楽器やダンス、朗読など
            幅広いジャンルとのコラボによる演奏活動など各地で展開する。息子との親子ギターデュオで各放送局に取り上げられる。
            また、後進の育成にも力を注いでいる。
 
            みやまコンセール協力演奏家。三股舞台活動振興会代表。
 







大西洋介(Piano&Keyboard)

            1964年大阪生まれ。5歳より岡山にてピアノを始める。高校時代にロックバンド結成後、ポピュラー音楽に傾倒。
            宮崎大学特音課程入学後は、クラッシックを学ぶ一方、ジャズ、ラテン音楽、シャンソン等、様々なジャンルを勉強する。
             
            現在は自己のバンド「TRINITY」、スティールパン奏者「Tony Guppy」、ヴォーカリスト「Michelle Rounds」「キムジョン」、

            シャンソン歌手「甲斐和代」との共演、また来宮するミュージシャンとの共演も多く、ジャンルを越えて宮崎を中心に活躍。
 








坂元陽太(Bass)

               1987年生まれ、宮崎県都城市出身。納浩一氏、佐藤ハチ泰彦氏に師事。
               ピアニストであるオスカー・ピーターソンのトリオに感銘を受け、ジャズの道を志す。
               
               高校在学中から都城市を中心に演奏活動を行う。高校卒業とともに上京、洗足学園音楽大学ジャズコースに入学。
               横浜を中心に演奏活動を行う他、「横浜市芸術文化教育プラットホーム」主宰の、
               小学校でのワークショップや鑑賞教室などの音楽教育活動や、洗足学園高等学校の嘱託演奏員を担当。
 
               ジャズのみならず、幅広いジャンルでの活動を展開し、これまでに数多くのアーティストと共演。
               現在は、宮崎県都城市を拠点に九州各地での演奏活動を行うとともに、後進の指導にもあたっている。
 







谷口潤実(Percussion)

                 1982年、宮崎県都城市出身。小学生の時に聴いたAirto moreiraに衝撃を受けパーカッションを始める。
                 中学卒業後、オルケスタ・デ・ラ・ルスのGENTA氏に出会いパーカッショニストを志す。
  
                 国府弘子氏、赤木りえ氏、佐山雅弘氏、古地克成氏、宮里陽太氏等様々なミュージシャンと共演。
                 2007年に起ち上げた打楽器のみのSAMBA TEAM "Maquina doritmo"を主宰し、多方面から注目を浴びている。
                 2013年には短期でキューバへ渡り武者修行を果たす。同年フェニックスJam Nightに出演。
                 2017年3月宮里陽太(sax)のアルバムに参加。
                 http://www.hiromitaniguchi.net
 

 
 
 

詳しい内容はこちらもご覧ください(公式フライヤー)

 Fusión de la pasión VI~新しい時代と音楽の融合~ (PDF:5.85MB)

 

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